井黒 淳

関西大学卒業後、大手メーカー勤務を経て大阪国税局入局。
国税局査察部、法人課税部門幹部経験をもつ法人税調査のエキスパート。
全国的にマスコミにも注目された事件を多数解決した実績をもつ。
税理士会や金融機関等でのセミナー講演の経験も豊富にある。

     
岡田 豊一
税務署に24年間勤務し、独立。
現職時には、国税局で異議事案処理を担当した資産税のエキスパート。
資産税の相談を受けながら、 その人柄を見込まれ、法人の税理士顧問も任されることも多い。

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塩野 香苗

大阪大学卒。
アメリカはニューヨーク銀行での勤務経験をもつ。
法律解釈はもとより、財務面の知識・経験も豊富。
消費税の知識は他に類を見ない。
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吉岡 奈美
同志社大学大学院卒。
勤務税理士時代に、社会保険労務士およびファイナンシャルプランナー上級の資格を取得。
社会保険労務士としても、全国の企業主催セミナーに講演依頼されるなどその実力には定評あり。

【著書の紹介】 
小さな会社の給与計算と社会保険の事務がわかる本(’12〜’13年版)

 
     
原 史明
愛知学院大学卒。
同大学にて、税務関係の講師として活躍中。
セミナーの進め方もわかりやすく、論客としても十分な実力がある。
近畿税理士会本部広報委員としても活躍中。
 
     
奥田 浩二

関西大学法学部卒業後、大阪国税局入局。
大阪国税局法人税課、消費税課勤務等を経て、国税局各部署、税務署の幹部職を歴任し、平成25年6月和歌山税務署長を最後に退官。
大阪地方裁判所への出向経験もあり、理論派である。
印紙税等の間接諸税については、他の税理士よりはるかに卓越した知識をもつ。
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青山 修三
 
大阪国税局中京税務署長を最後に退職し、独立。
国税局(資産課税課・税務相談室)、国税不服審判所、税務署に通算42年勤務。
経験・実績豊富で、主に資産税中心に調査、審理等様々な知識を習得。